クリニックブログ

2018.10.01更新

こんにちは!
衛生士の古谷です ◟̆◞̆♡

a

昨日担当の患者様から手作りのお菓子をいただきました。ケースも可愛くて、すごく嬉しかったですnico

ありがとうございます!

 

さて、今回はホワイトスポットの改善にホワイトニングを希望された患者様の紹介です。
ホワイトスポットとは、歯の表面にできた白い斑点模様のことです。


こちらが術前

あ

ホワイトニングでしみるのを心配されていたため、ポリリン酸ホワイトニングをご提案させていただき、3回行いましたnico

あ

こちらが術後一週間後のお写真です。

周りの歯が白くなったことで、ホワイトスポットが目立たなくなりましたねnico

とても綺麗になりました!
気になることがあれば何でもご相談下さいglitter

 

歯科衛生士 古谷

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.09.19更新

こんにちは!衛生士の柗本です!

今年で平成最後の夏ですね!
みなさんはどんな夏休みを過ごされましたか?

私は友人達と渓谷でBBQをしたり
親戚に会いに福岡へ行きました✈️

大好きな野球観戦に行ったり⚾️

あ

佐賀県の呼子にイカを食べに行きました♫
呼子といえばイカの町!!

あ

新鮮でとっても美味しかったです!!

これから少しずつ寒くなって来ると思いますがみなさん体調管理に気をつけてお過ごし下さいnico

歯科衛生士 柗本

 

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.09.14更新

こんにちは!

先日行ったインプラントオぺの報告です。

 

左下の奥歯を抜歯し、入れ歯を使っていたそうですが不自由を感じ当院にいらっしゃいました。

骨のコンディションは問題なくシミュレーション通りにインプラントが入りました。

術前

 a

術後

a 

 

インプラントは入れ歯のように取り外しなどの煩わしさが無いので快適にお食事ができると思います!

早く歯が入ると良いですね!

 

院長 粟野

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.09.05更新

こんにちは、受付の磯部です!

 

みなさん、歯科の定期健診にはきちんと通われていますか?

当院では患者様のお口の中の状態に合わせて、3~6か月ごとの定期検診をおすすめしています。

 

実は私も昔は歯医者さんが大の苦手だったため、痛みが出てからやっと重い腰を上げて歯医者さんに・・・というお気持ちがとてもよくわかります (>_<)

でもそうすると虫歯が進行してしまっているケースが多く、治療には回数も費用もかかりデメリットしかありません。

 

お口の中を健康的な状態で維持し、虫歯・歯周病の予防と早期治療のためにも定期的な検診はとても重要です!

私自身もきちんと定期検診に通うようになってからは自宅でのケアのモチベーションも上がり、セルフケアが楽しくなりました♪

 

当院では定期検診の時期をお葉書にてお知らせしております。
ご来院の際にそのお葉書をお持ちいただきましたら、歯ブラシをプレゼントしています☆

 

ぜひみなさんも定期検診にお越しくださいね!!

あ

 

受付 磯部

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.08.31更新

こんにちは✨

先日「インプラント・アシスタント・セミナー」に参加しました!
そこでは感染管理の重要性を再認識し、インプラントのメインテナンスについて学ぶことができましたnico

インプラントは埋入して終わりではなくきちんとメインテナンス(患者様ご自身のセルフケアと定期検診)していくことがとても大切です。

メインテナンスを怠ると、インプラント周囲炎(インプラントの歯周病)など様々な問題が起こりインプラント治療の成功率が下がってしまいますnamida

それぞれの生活習慣や口腔状況を把握した上でしっかりと清掃用具のご提案をさせていただきますのでお気軽にご相談くださいね♩

a

 

歯科助手: 飯田

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.08.27更新

こんにちは^ ^
先日歯科メーカーGC主催「歯科衛生士のための歯周治療セミナー」に参加してきました。

歯科衛生士歴約40年の品田和美先生から、
問題発見、解決が出来るような衛生士になるためには、どうしたら良いのかを教えていただきました。
日々の診療に活かせるような内容で、とても勉強なりました。

歯周病っていったい何だろう?
私は大丈夫かしらとお思いの方いらっしゃいましたら、どうぞお気軽にご来院ください。

あ

品田先生ありがとうございました^_^

 

歯科衛生士 長井

 

 

 

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.08.18更新

こんにちは!

今日はインプラントオペのご紹介です。
左下の奥歯が割れてしまい、抜歯になった患者さんです。
抜歯してから骨の治りがやや遅く、通常よりも骨の治癒期間を長く取って
オペを行いました。
それでもオペ時には一部骨が少ない箇所があったため、
インプラントの埋入と同時に骨増生(ボーングラフト)も行いました。

術前

a

術後

a

治りも順調で3〜4ヶ月後には歯が入る予定です。
お疲れ様でした。

 

院長 粟野

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.08.09更新

こんにちは。歯科衛生士の小林です☆
今回は、放射線についてお話します。
医療で使用するレントゲン撮影の被ばく量を心配される方が多いかと思います。

放射線による人体への影響を表す単位をSv(シーベルト)といいます。
人体が放射線にさらされることを、被ばくといい
人体が浴びた放射線の線量を、被ばく量といいます。
シーベルトはある時間に被ばくした量の合計を表す線量の単位です。

国際放射線防護委員会(ICROP)は、CTやレントゲン撮影または原子力発電所で生まれる放射線の被ばく量の限度として
平常時では、年間約1mSv(ミリシーベルト)が理想的である。と勧告しています。

歯科で行うX線撮影の人体への影響について
歯科用CT:0,1mSv/1枚
お口全体が撮影できる大きい写真(パノラマ): 0,03 mSv/1枚
お口の中に入れて撮影する小さい写真(デンタル): 0,01 mSv/1枚
歯科のレントゲンは放射線量が微量であることが分かりますよね。

撮影する時に重たいエプロンをかけていますが、
この防護エプロンには鉛が入っています。
臓器(肺、胃、腸、精巣、卵巣など放射線に過敏な部位)は、防護エプロンを装着することによって放射線による被ばくをほぼゼロにすることができます。

歯科のレントゲンで分かること
①歯根の様子
②虫歯の進行具合
③骨の様子
④被せ物の様子
⑤歯周病の進行具合
など、レントゲンを撮ることで、より正確な判断をすることができるので安全に治療を受ける為にも、
レントゲン撮影はとても重要なことです。

あ

 

歯科衛生士 小林

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.07.30更新

こんにちは、歯科衛生士の長井です。
先日「歯科衛生士のための糖尿病セミナー」に参加させて頂きました。

なぜ歯科なのに、なぜ糖尿病?っと思われた方はもいらっしゃるかもしれません。

近年の研究結果では、糖尿病を患っている方は、歯周病になりやすいという事が分かってきたからです。

下北沢病院、糖尿病センターの富田 益臣先生、フリーランス歯科衛生士の土屋和子先生から糖尿病の基本知識、最新の研究結果、歯科治療においての必要な知識を教えて頂きました。

糖尿病も歯周病も気になるなと、お思いの方いらっしゃいましたら、お気軽にお声かけ下さい^ ^

あ

 

歯科衛生士  長井

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

2018.07.22更新

こんにちは!
衛生士の古谷です。

先日、お口の中全体をキレイにしたい。とご来院された患者様の紹介です。

術前

a 

術後

あ

 

 

昔つめた銀歯を、セラミックに交換し、ホワイトニングも行いました!

古い銀歯の詰め物は外すと虫歯になっていることがほとんどで、こちらの患者様もそうでした。
セラミックは変形し難い素材で、銀歯に比べ虫歯になるリスクを格段に下げられます。


とても綺麗になりましたね✨
お疲れ様でした◎

古谷

 

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

前へ
横浜エス歯科クリニック SDCインプラントセンター横浜エス歯科クリニック SDCインプラントセンター