クリニックブログ

2019.08.31更新

こんにちは!

 

8月も終わり、過ごしやすい秋が近づいてきましたね。

朝晩は涼しくて過ごしやすい日も増えてきました。

 

さて、治療に通われてる患者様もクリーニングで通われてる患者様も、白くてキラキラの歯って憧れますよね。歯のホワイトニングはとても人気のあるメニューなのですが、口元の印象を決めるのは歯の白さだけではないんです。

 

それは歯茎の色です!

歯茎が黒ずんでいると不健康にも見えてしまいます。黒ずんだ歯茎を健康的で綺麗なピンク色の歯茎にすることができるガムピーリングという方法で、歯をより美しく演出することが出来ます。見た目も若々しくなりますし、顔の印象もアップすることが期待できます。歯のホワイトニングをする事で、かえって歯茎の色が気になってきた..という方にもおすすめです。

 

ではどれくらい印象が変わるのか、やってみました!

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【ビフォー】

 歯のホワイトニングを先にしていました。歯茎の色が暗いので少し不健康な印象です。

 

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【アフター】

大体3日~7日経つと歯肉の状態が徐々に変化してきて、薬液を塗布していた歯肉にかさぶたのように薄い膜のようなものができてきます。この膜がはがれると下にはピンク色の新しい歯肉ができています。色が全然変わったのがわかりますか??健康的な印象になりましたね!

 

歯のホワイトニングを考えている方は歯茎のホワイトニングと合わせて進めていくとより効果を感じられると思います。分からない事や心配な事があればスタッフにお気軽にお声掛け下さいませ。

 

歯科助手 一之瀬

投稿者: 横浜エス歯科クリニック

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